「曽根裕展|Perfect Moment 」から制作、キュレーション、アートを語る」
制作という実践に含まれているさまざまなこと。
「作品をつくる、ってどういうこと?それをなんで展示しなきゃなんないの?展覧会ってどうやって実現するの?そもそもアートってなによ!」なんて思っていませんか?
このレクチャーでは、曽根裕展を例に作品制作から展覧会に至るまでの流れを概観し、それを通して「アートをやる」とはどういうことなのかをお話します。
アーティストやキュレーターを志望する方は是非ご参加ください。
□日 時: 2011年1月21日(金)(15:00-16:30)
□会 場: 女子美術大学 相模原キャンパス 1号館 136教室
小田急線相模大野駅よりバス約20分/JR古淵駅よりバス約15分
□参加費: 無料(※事前予約)
<予約方法>
メールのタイトルを「遠藤水城 公開レクチャー」とし、氏名/メール・アドレス/人数を明記したメールを下記のアドレスまでお送りください。
メールアドレス:catp@venus.joshibi.jp
問い合わせ:女子美術大学 芸術表象専攻研究室
042-778-6664(月〜土、10:00〜18:00)/catp@venus.joshibi.jp
本レクチャーのテーマでもある「曽根裕展」は、1月15日(土)より、東京オペラシティ アートギャラリーで開催されます。併せてご覧いただくと、さらにレクチャーを楽しめると思います。ぜひ足をお運びください。
◇曽根裕展 サイトhttp://www.operacity.jp/ag/exh126/endoumizuki.zip